どうも、マツオです。
家事ってめんどくさいですよね。
できることならやりたくない!
ということで、ロボット掃除機を導入してみました。
使って見るとかなり良かったのでご紹介させてください。
購入したのはAnkerさんから発売されているロボット掃除機
『eufy RoboVac G10 Hybrid』です。
You Tubeでも紹介してますので、ご覧ください。
色はホワイト(このモデルはホワイトのみの展開)
価格は26,800円
フローリング用のロボット掃除機です。
ゴミを吸う掃除機機能に加え、水拭き機能もあります。
Wi-Fi接続できてスマートフォンから
掃除の開始、終了のコントロール
スケジュール設定、モード変更を簡単に行えます

購入してから2カ月くらい使用してみての感想は、ホントに買ってよかったです!
むしろもっと早く買うべきだっと後悔してるくらいです。
それではこのロボット掃除機『Eufy RoboVac G10 Hybrid』の
メリット・デメリットをまとめていきます。
①ルンバなどに比べて安価
まずはとにかく価格的に買いやすいです。
ルンバでは最上位モデルは10万円を超えるものもあります。
それに比べAnkerさんのロボット掃除機は価格が抑えられていて購入しやすい。
性能に違いはあるかもしれませんが、個人的には価格に対して機能がかなり充実していて満足しています。
②1台で2役
掃除はもちろん、床の水拭きまでロボット掃除機にお願いできます。
また、別で拭き掃除用のロボット掃除機を購入する費用やそれを設置する場所がいりません。
③アプリが使いやすい
最初に画像を載せましたが、eufy用の専用アプリがシンプルでとても使いやすいです。
④Wi-Fi接続が便利
Wi-Fiにつながっているので外出先からでも掃除を開始させることができます。
もし、障害物などに引っかかり本体が動けなくなった場合、スマホのアプリに通知が来るのも便利です。
⑤水洗いできるダスト容器と水拭きモップ
ダスト容器と水拭きモップは丸洗いできるので衛生的だしお手入れも楽です。

⑥部屋が散らからなくなる
もちろん勝手に掃除をしてくれるからゴミなどは散らかりにくくなるのはもちろんですが、ロボット掃除機を効率的に使うためには床にものを置かないのが一番!ということで、床にものを置かなくなり部屋が散らかりなくなりました。
②掃除できない場所がある
③水拭き機能が惜しい
④バッテリーの交換ができない
①フローリング専用
『eufy RoboVac G10 Hybrid』はフローリング用となっているためカーペットをひいているお部屋には不向きかもしれません。
僕は床には何もひかないので今の所問題なしです。
②掃除できない場所がある
本体の形状が丸いので部屋のかどのほうに溜まったゴミは取れません。
また、本体よりも高さや幅が小さい所には入ることができないので掃除できません。
それでも大体はキレイになるので僕としては満足です。
③水拭き機能が惜しい
水拭き機能は便利なのですが、モップを手洗いするのがめんどくさくてあまり使わなくなってしまいました。
あと、説明書に不在時に水拭き機能は使わないようにと記載がありました。
本体が動けなくなった場合などに床などが濡れないためだとは思いますが、外出中に安心して水拭きまで任せられると嬉しいかな。
④バッテリーの交換ができない
Ankerのロボット掃除機はバッテリーの交換ができません。
商品のレビュー欄でお見かけした内容としては「2年くらいしたらバッテリーが寿命を迎えて使えなくなった」というようなものがありました。
僕としては2年くらいで壊れたら、新しいモデルや他社製品など2年後に進化したものをまた探せばいいかなと割り切って考えています。
以上が『eufy RoboVac G10 Hybrid』を使ってみてのメリットとデメリットでした。
ロボット掃除を検討している方はぜひ参考にしてみてください。
それでは、また。
②1台で2役をこなしてくれる
③アプリが使いやすい
④Wi-Fi接続が便利!
⑤水洗いできるダスト容器と水拭きモップ
⑥部屋が散らからなくなる